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タコと魚の目 | 船橋の巻き爪施術専門院 ラポール鍼灸接骨院

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タコと魚の目

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タコと魚の目のケアなら当院にお任せください!

タコと魚の目

タコとは皮膚表面に丸く突出したデキモノのことです。魚の目とは、足裏の皮膚の角質が厚くなり、
皮膚表面に対してくさび型に食い込む症状のことを指します。この魚の目は放置すると角質が芯のようにとても硬くなり、
皮膚の奥まで食い込み神経を圧迫します。そうすると歩くたびに激痛が走り、日常生活にも影響を及ぼしてしまうため、
早期の治療が必要です。ラポール鍼灸接骨院では、タコ・魚の目の治療を行っておりますのでぜひ一度ご相談ください。

サイズの合わない靴を履いていたり、立っている際にいつも同じところに体重をかけている事が原因で発生する事が多く、
特にサイズの小さい靴を履いていると、足が圧迫され指と指の摩擦により発生してしまいます。
魚の目ケアは、皮膚を保湿し柔らかくしたところで、専用のヤスリなどでキレイに削っていきます。もちろん、痛みはなく、
施術後は綺麗に魚の目がなくなっておりますのでご安心ください。

当院での治療例

症例
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